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2006.02.28

AlienSwarm その3

明日書くとか嘘ぶっこきましたが仕様です。
AlienSwarm 4-5作目の動画について。

AS_Telic_04_Sabotage.avi (XviD 8:41 96MB)
Sabotageと名のつけられたミッション。
以下のような流れ。
コアコントロールルームへの道を開くためにまず4台のサーバーをハックしウィルスを流し込む。
コアへの進入路を確保できたらコアからデータを落とし抹消する。
バックアップシステムが作動しないよう、データベースサーバーを破壊する。
冒頭で2人しかいないのは、進入チームが二手に分かれているため。
振り分けは完全にランダムで行われる。
敵のいやらしい側にHeavy二人となったので運がいいほうだった。
全体として敵が少なく、淡々としているけどもコアハック後のDB鯖破壊ミッションが
時間制限のためにかなり厳しかった。
Techの働きが光るミッション。


AS_Telic_05_Tunnel.avi (XviD 9:53 106MB)
コンテナをもにょもにょするミッション。
施設への潜入路となる前半部が激熱。
HeavyやExplosiveがカバーし、Techがわき目も振らずに道を拓く。
実にかっこいい。


チーム編成について。

Med
体力の回復を任務とする。
回復アイテムの存在しないこのゲームにおいてチームの生命線となる。
今までの動画でも良く見てもらえばわかるけども当チームのMedicは神。
体力監視の正確さと回復の素早さがすさまじい。
彼なくしてはここまで来れなかった。

Exp
地雷による道路封鎖や強力な携行武器によるカバリングで
弾薬の消費節減やチームの行動を効率化する。
使いようによっては、あるいはチームの統率が取れていなければ
最強のTkerに変貌する。

Tech
ハッキングや溶接・切断といった特殊行動を担う。
Techがいないとクリアできないミッションが多い。
特殊行動中のTechを如何に守るかが重要な場面も多く、
そういう意味ではお姫様ポジションであるとも言える。

Hvy
AutoAIMのマシンガンを携行し、殺戮のために生きる。
チームのために体を張って盾となる。
弾薬管理が重要だったりもする。
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2006-02-28 | AlienSwarm | コメント(0) |
2006.02.26

AlienSwarm その3 暫定版

脳が停止しているため動画リンクだけ。
明日ちゃんと書きます。

AS_Telic_04_Sabotage.avi

AS_Telic_05_Tunnel.avi

Tunnelちょういかす。
2006-02-26 | AlienSwarm | コメント(0) |
2006.02.25

AlienSwarm その2.5

その2の失敗動画などを。

AS_Telic_02_Mercury_Failed.avi (XviD 2:46 30MB)
こういう失敗の積み重ねで成り立っているということで。
あと味方が一人死ぬとTKタイムです。
03_Fetchはいいものがありませんでした。

そして次回予告編。
「やっぱり最強ってばMedic?」
AS_Telic_04_Sabotage_Failed.avi (XviD 0:28 6MB)

それでは次回をお楽しみに。
2006-02-25 | AlienSwarm | コメント(0) |
2006.02.25

AlienSwarm その2

週末恒例AlienSwarmのお時間です。
音声付動画が撮れるようになったのでばばんと公開。

まずは面子を。
Heavy: tam,buzzq
Explosive: Chelnov
Tech: system6000
Medic: eteking
以上の5名でお送りします。

まずは一つ目。
AS_Telic_02_Mercury.avi (XviD 5:21 57MB)
爆発寸前のミサイルを、自然爆発する前に誘爆しないよう閉鎖し爆破させるミッション。
自分は後衛を受け持ったため、流れが見えづらいけども
なかなかいいミッションだったと思う。
クリアまでの総所要時間40分。

二つ目。
AS_Telic_03_Fetch.avi (XviD 9:55 106MB)
研究所内の実験サンプルを回収するミッション。
前衛を受け持ったものの、リハーサルのつもりでクリアしてしまったため
ミッション達成後に迷うw
クリアまでの総所要時間20分。簡単だった。

こうして見ると簡単そうに思えるけど実際はTSであーでもないこーでもないと
喋りつつやってる。
そうしているうちに面子全員の動きも無駄が少なく美しくなって
映画のワンシーンのように見えてくる。
そしてMISSION COMPLETEの文字が出る時にはものすごい達成感。
これは実に良いCOOPです。
ぜひ、今回一つ目の02だけでも見てください。

codecが無くて見られない場合は
XviD-1.1.0-30122005.exe
上のcodecをインストールしてください。
2006-02-25 | AlienSwarm | コメント(0) |
2006.02.21

NFSMW その10

ひさしぶりにNFSMW動画なんぞを。

特殊装備でNFS WORLD LOOPを走ってみた。
特殊装備ってのはジャンクマン装備。
タイトル画面で burgerking と入力すると
バーガーキングチャレンジってのが出るんで
それをクリアすれば装備できるようになる。
通常のアルティメート装備類とは別枠なので重複装備になる。

その結果がこれ。
NFSMW_023-WL-CarreraS.avi (XviD 6:18 68MB)
なんかもう超絶パワーゲームです。
パワーレンジだろうとそうでなかろうとあほみたいに加速したり
6速がオーバードライブでなく通常ギアのように加速したり
ブレーキングが鬼のように強くて一瞬で減速できたり。
欲望の化身ってかんじ。

けど、ここまで来ると逆にカマロSSのが楽しかったりするのは秘密。
2006-02-21 | NFSMW | コメント(0) |
2006.02.19

Alien Swarmのお話

Alien Swarmのお話。
UT2004のMODでトップビュー画面で進行するCoop。
宇宙ステーション内で起こった事故の調査や生存者の救助など、
任務は多岐に渡る。
だけど基本はエイリアン掃討。
5人小隊が基本になる。
最低でも4人、多くて6人なので人集めがちょっと難しい面も。
そしてありえないほどのチームワークを要求される。
一人も死ねないし死なせられないし。
そのぶん達成感がすごい。


言葉だけではどうにも。
この動画を見てもらえば大体わかると思う。
音声がなく、中途半端だけども。
これは自分が死んでしまってスペクト視点になってる。
チーム崩壊の様子をご覧あれ。
AS_Telic_01.avi (Xvid codecが必要) リンクが間違ってたのを修正しました。

日本のAS人口がもっと増えるといいなあ。
2006-02-19 | AlienSwarm | コメント(0) |
2006.02.17

どーん.....

見た目変更してみた。


数日前に紹介したNUCLEAR DAWNなんだけど
あんだけ期待させといてサイト開設だけってどういうことよ。
今からベータテスター募集て。
ジャンルがジャンルだけに慎重なリリースが必要なのはわかるし
リリースがすげえ遅れたとしても仕方ないとは思うけどこれはなあ。。。
2006.02.15

BF2 1.2パッチミラー

Chelnovに脅されて泣く泣くミラーしてみました。
期間限定の予定。
1.21パッチが出たので終了

1.12から1.2へのアップデートパッチ
bf2_incremental_patch_1.12 - 1.2.exe
ファイルサイズ 85,550,150 バイト
MD5sum値 911346a42dea3813b60bd12eef8235c1
HTTPダウンロードはこちら。
FTPダウンロードはこちら

1.2フルパッチ
bf2_patch_1.2.exe
ファイルサイズ 374,957,818 バイト
MD5sum値 c196d9fb46a0acbc8fce58cc4e06e5aa
HTTPダウンロードはこちら。
FTPダウンロードはこちら。

Unranked Server Files for Win32 v1.2
bf2_server_1.2.exe
ファイルサイズ 258,370,734 バイト
MD5sum値 a5cfd40dc4a8219daf25fde65628b231
HTTPダウンロードはこちら。
FTPダウンロードはこちら。

Unranked Server Files for Linux v1.2
bf2-linuxded-1.1.2696-528-installer.zip
ファイルサイズ 264,443,184 バイト
MD5sum値 4b32fee8ff3ddea097bab6b8e20800e7
HTTPダウンロードはこちら。
FTPダウンロードはこちら。
2006.02.14

期待のゲーム二つ

やっぱ微熱と軽い頭痛が残ってるけど気にしない方向で。
あと睡眠時間が赤ん坊なみ。

気になったゲームを二つほど。
まずはRED ORCHESTRA OST FRONT 41-45
オフィシャルサイトは上のリンクをクリック。
んで最新ムービーの出来が良かったのでミラー。
ROTeaser_HiQ.zip
元々はUT2k4のMODでめちゃくちゃ評価が高かったのを
かなりの変更点を加えた上で
Steamで売り物として配信するようにしたらしい。
なのでエンジンはSourceEngineでなくUnrealEngineままのよう。
UT2k4持ってる人はUT版のROをやってみるといいかも。
タダだし。

二つ目はNuclear DawnというHL2MOD。
詳細はこちら(Half-Life.FPSJP.ORGさん)を。
RTS/FPSというジャンルは今まで成功したのが
NaturalSelectionぐらいじゃないかと思う、
バランス的にすごく難しいジャンル。
これもどうなのかわからないけどとりあえず期待。
2006.02.14

オーケー

OKインフルった。
この48時間ばかり地獄だった是。
内臓に来るのは勘弁してくれ。
ポカリしか口に出来なかった。
貴様らも注意しれ。

とりあえず熱も下がったけど
体力回復とウィルス拡散防止のためにあと数日は隔離休暇。
2006-02-14 | 未分類 | コメント(0) |
2006.02.09

レス兼Athlon64OC講座

すごい時間に寝て起きたのでがっつりレス。激長。

>やくたた
ふっふっふ。
今後を考えるとX-Fiしかないだろうねえ。
クリエイティブしかない状態はしばらく変わりそうにないなあ。

>カティス
んまあ趣味のものだしねw
FXを除くAthlon64/OpteronはOCに関していろいろ知ってないとちゃんとOCできんからのう。

>しむら
くそ長い文章になっちゃったので「まとめると」の行と「んで」の段落だけ読んでもらえばおk。
カティスへのレスで書いたけど、FXはCPU動作倍率を自由に変更できるんでこんな面倒なことしなくていい。
Athlon64はHTT(FSB)/CPU/Memoryクロックが全部連動して動くからわかりづらく見えるんよ。

追記 HTTはFSB(フロントサイドバス)に読み替えてもおk。あと全面的に文章改訂。

HTT(FSB)
まずチップセット-CPU間のクロック(よくHTTと言われる)が根本になるんだ。
HTTはハイパートランスポートテクノロジーの略。
OCしない定格だとソケット939CPUを使用するチップセットの場合、
チップセット-CPU間の速度はベースクロック200MHz*5倍速=1000MHzで、このベースクロック200MHzが全ての基準になる。
以下、これを基準クロックと呼ぶ。
OCはオーバークロックの略。
うちの場合だと275MHz*4倍速で1100MHzにしてて、275MHzが基準クロック。
全ての基準てのはCPU Memory ATAバス S-ATAバス PCIバス PCI-Eバス全てね。
ATAとS-ATAとPCIとPCI-Eはマザーによっては独立してクロック固定されてるものがある。
一緒にオーバークロックされるとそっちが先にネックになっちゃうんで。
うちのマザーはこれらは全て独立固定されてる。
ちなみにATAは8-33MHz、S-ATAは1.5-3GHz、PCIは33MHz、PCI-Eは2.5GHz。
まとめると
HTTベースクロック(=基準クロック 基本は200MHz)*(ソケット939だと基本は5倍)=HTTクロック(この場合は1000MHzになる)

CPU
CPUは基準クロックに10倍とかの倍数をかけたクロックになる。
Opteron146は定格では基準クロック200MHzの10倍速、2000MHz動作のCPUなんだわ。
今回は基準クロック275MHzにしたんで2750MHzになってる。
クールオンクワイエット(CnQ)はこの倍数を可変させることで動作速度を変更してる。
最大10倍速のやつなら4-10倍の間で動く。
電圧もそれに伴って可変するけどここでは割愛。
まとめると
基準クロック*(CPU内部で規定された倍数 可変)=CPUクロック

Memory
Memoryは定格の場合、DDR400(PC3200 DDR-SDRAM)ならクロック200MHz。
これはSDR-SDRAM(PC100とかPC133とか言われてた時代のRAM)に対して
同クロックで2倍のデータ転送が出来るので倍の400って数字になってるだけ。
なので400MHzで動いてるわけじゃない。
DDR400の場合、基準クロック=Memoryクロックと考えていい(これが1:1になる)。
DDR333の場合は基準クロック:Memoryクロック 6:5の非同期になっている。
DDRはダブルデータレート、SDRはシングルデータレート、
SDRAMはシンクロナスDRAM(ダイナミックランダムアクセスメモリー)の略。
PC3200やPC100はDDRやSDRやDDR2を一緒くたにして速さを比較した感じな呼びかた。あんま使いたくない。
まとめると
DDR400は200MHz、DDR333は166MHzで動いてる。これ重要。
OCしない定格時でDDR400の場合、基準クロック=Memoryクロック(これが1:1や同期と呼ばれる状態 BIOSの比率設定により変更化)
同状態でDDR333の場合、基準クロック:Memoryクロック 6:5で最初から非同期。
OCやる場合はDDRなんちゃらは考える必要なし。どれだけの速度で動くかだけを考える。

んで
OCしない定格の場合かつDDR400メモリの場合だと基準クロックが200MHzで、基準クロック:Memoryクロック 1:1なので
HTT 200MHz*(ソケット939チップセットの定格は5倍)=1000MHz
CPU 200MHz*(CPUに規定された倍数 Opteron146なら4-10倍)=800-2000MHz
Memory (基準クロックが200MHzなので)基準:Memory 1:1=200MHz
で動く。
OCした今回の場合だとHTTが275MHzで基準クロック:Memoryクロック 10:9なので
HTT 275MHz*(BIOSで設定した倍数 今回は4倍)=1100MHz
CPU 275MHz*(BIOSで設定した倍数 Opteron146なら4-10倍内 FXは無制限 今回は上限値10倍)=2750MHz
Memory (基準クロックが275MHzなので)基準:Memory 10:9=250MHz
(計算すると247あたりのはずだけどなぜか250になったw)
で動く。

要するに
HTTベースクロック=基準クロック=CPUベースクロック
HTTクロック=基準クロック*HTT用の倍率
CPUクロック=基準クロック*CPU用の倍率
Memoryクロック=基準クロックを元に比率計算して作る。
こゆこと。
2006-02-09 | PC | コメント(5) |
2006.02.07

ネタがないので

MainPC
現在のPC環境を公開してみたりとか。
マザーはDFI Lanparty UT SLI-DR Expert
メモリはTeam Xtreem DDR500 Infineon
メモリはもっと詰められるかもしれない。

HTTは275MHz*4の1100MHz
CPU:Memoryレシオ 10:9
HTTはDMAアクセスやVGAとのやりとりを含む
全てのデータの通り道なので特にゲームやる人は
HTT速度を下げないほうがいい。

VGAは適当に用意したX700Proでやる気が感じられません。
ただ、あほみたいにOCできておもしろい。
重いゲームやりたくなったら新しいのにしよう。

まああれ。厨まるだし激オーバークロックマシンの完成。
夏越せるかどうか見物です。
2006-02-07 | PC | コメント(3) |
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